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特別天然記念物

日本ぱんだ(@nihonpanda)です。エンジニアです。プログラム談義とかします。

転職ドラフトで転職した話

久しぶりです。

僕です。

タイトル通りでございます。
堪え性がないですね。
2年に1回転職すると死ぬ病気なんですよきっと。

今回はホントにご報告程度の話で、
前回みたいに壮絶な内容は別にないんですよね。
なのでオチもないです。

なので、何書こうかちょっと迷ったのでそもそも書くつもりも無かったんだけど、
今回の転職ではタイトル通り、転職ドラフトというサービスを使って転職したので、その話を書いて見ようかと思います。

きっかけ

転職ドラフトに登録した時には転職する気なんてあんまりなかったんです。
まったくなかったとは言いませんけどね。

なぜ登録したかどうかを知るには、転職ドラフトというサービスについてざっくり解説する必要があるのでざっくりと。

まず、履歴書と職務経歴書的なことを転職ドラフトのページから入力していきます。
で、それを見た企業は、「年収◯◯◯万円でほしい!」と言って指名していくんです。

指名された、登録した我々は入札額を見て気に入った企業と各転職プロセスに入るわけです。

で、そんなサービスがあると知った僕は、
「これ、自分のエンジニアとしての市場価格わかるな。」
と思ったのです。

自分のエンジニアとしての市場価格って、割りと大事だと僕は思っていて、
上でまったく転職する気が無いわけではなかった、と言ったのは、
今の会社よりもお給料増えたらいいなぁと思って、
でもそんなに変わらないなら別に転職する必要も無いなぁと思って登録した次第です。

指名と面接

登録したらおもったより指名が来ました。
前職(登録当時につとめていた会社)の年収よりも低い額を提示してくる会社も無くて、
「ほほーーーーん、こりゃええ」
なんて思いました。

で、せっかく年収もいい感じだし、誰でも知ってるような会社だし、興味あるなーくらいの感じで面接を受けることにしました。

面接は3回あったんですけど、面接の内容に関しては転職ドラフト関係ないし、社名を明かさずに内容を書く自信もないので、割愛します。

そんな感じで3回の面接が済み、第1希望の会社から内定を頂き、
転職するに至ったというところでございます。

まとめ

転職先で1週間仕事した週末にこのブログを書いてます。
とりあえずなれない事だらけでとても疲れました。
でもとても楽しいですよ。

前職では、自分は自分が作ってるサービスのターゲットではないという事にとてもストレスを感じていたのですが、
今回は自分がターゲットとなり得るサービスの開発に携われるところも楽しいです。

あとは、たぶん所謂メガベンチャーと呼ばれる会社に入ったんですけど、
毎日「でかい会社はすげーなぁー」とか思ってます。

今回はこれ以上も以下もないので、
質問とかコメントで貰えれば返信していきますし、
僕の事を知ってる知人友人各位は、僕にご飯を奢るなり、
僕に転職祝いをプレゼントするなりすればいいと思います。

そんな感じでーす。ばいばーい。